謹啓出逢った時節が想い出されます。若夏が繰り返される心持ちに、折合をつけていらっしゃいました...
ラブレターの草案
再度の自己(事故)紹介
一応なんといいますか、ご存知のとおりあさおねはセミプロの日本語の先生や作家もどきでもあったりして。
わたしのラブレターの塊!みたいな本が出版され、電通大図書館に献本されたりもしましたよ。
電通大図書館もよく受け入れてくれたよなぁと思ってます。益々電通大のこと好きになってきました。
今も個人的な感じで頻繁にラブレターを書いてはいるんですが、いいですよねー。
なにせラブレターを送ると大体は何らかの方法で返信がきます!
いいですよねー。もっと書きたくなってしまいました。
ラブレターの草案を作ります
そこでとあるサービスに登録して、ラブレターの草案を作れるとして何かを募ろうと考えたんです。
でもなんか自分の意向と違う気がして。
よくよく考えてみるとラブレターの草案に対価を求めてもしょうもないじゃないですか?
そこは冷静にそう思い、ここ(あさおねっと)に戻ってまいりました。
てなわけで、特に何を求めるわけもなくラブレターの草案を作らせていただこうかと。
作成にあたり、あさおねに相談をしなければならないという状況が一番気まずすぎて、判断に迷いますよね。
分かります。でもそこを乗り越えていただければお手伝いしたいわよね。
お問い合わせフォーム作るの大変なので、なにかあればメールしていいよ。
touch アットサイン あさおねドットネット
自動返信メールが届いたら、こちらにも届いてるかと。
なにやってんだか。
みほんについて
とはいえどんな仕上がりになるのかは、気になるよね?
以下みほん置き場
拝啓葉桜がまだ観られる初夏の清々しい頃、私たちの出逢いですね。遠方より都心に移り、迷っていた...
